2012年6月22日金曜日

拡張現実 マンションのモデルルームにて


商品や施設の魅力を分かりやすく伝える手段として、
拡張現実(AR)と呼ぶ技術を利用する企業が増えてきたとのこと。

大京は、デジタルサイネージをマンションのモデルルームに導入。
「仮想モデル ルーム」を体験できる取り組みも始めた。
顧客が自由に物件などに関する情報を引き出せるようにする。


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