2012年5月31日木曜日

ダイワハウス 野菜工場

■大和ハウスグループの“農業の工業化”第一弾
植物工場ユニット「agri-cube(アグリキューブ)」販売開始





ポイント
1.住宅業界初の植物工場ユニット販売
2.農業生産効率を高める技術を独自に開発、採用
3.葉菜類を中心に年間1万株を生産可能
 
新たに開発した独自技術を商品化し
外食産業向けに野菜を育てることができる
小規模サイズの植物工場を販売していくことになった
将来的には、ビジネスホテルや高級レストラン、分譲マンション
コンビニエンスストア等でも利用できる小規模サイズの植物工場を開発
販売していく予定。


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